大きな栗の木の下で!
黒はんぺんをつまみにビールを呑むことが大好きな青年の日記
体験レッスン→テニス日和
昨日、自分が担当するJr1クラスに体験レッスンの女の子が来た。

今年小学1年生。

親御さん曰く『人見知りをするらしく、特に男性には…』

そんなことを初め聞いていたが、いざやってみるとそんなことは全く関係なし。

終始、楽しそうにやっていた。

最後には気に入ってくれた。

正直、安堵する気持ちと嬉しい気持ちだった。

手続きをする際、始め親御さんは女性コーチの担当するグッキーのクラスで申し込みをする予定だったが、子供がオレを気に入って来週からオレのクラスに来ることになった。

実際のところ、今のクラスを担当し始めて自分の子供のように(チョッと言い過ぎかな…)愛と情熱を持って接してきた。

もちろん子供達とは幾つかルールを決めてある。

もし、守らなかったらオレは子供の目を見て真剣に怒る。

約一年以上前まではハッキリ言ってJrクラスをやることに不安だった。(今でも少し…)

しかし今はJrに対して真剣に接しているからか、徐々に知人紹介をしてくれている。

これからはもっと多くの子供達にテニスに接して欲しいから底辺の拡大をしていくぞ。

よ〜し、今日もテニス日和だからガッツだぜ!